請求とサブスクリプション
プランと支払い方法、アプリ内での解約・ダウングレード、AI クレジット、返金。
プランは 設定 → 請求 で管理します。
プランと支払い方法
プランの アップグレード をクリックし、表示される選択画面で支払い方法を選びます。
- クレジットカード → 自動更新のサブスクリプション(Stripe Checkout)。解約するまで期間ごとに自動で更新されます。
- Alipay → Alipay の支払いページへ直接移動します(1 回払い)。
- WeChat Pay / 暗号資産 → Stripe Checkout(1 回払い)。WeChat Pay では QR コードが表示され、暗号資産は Stripe の暗号資産決済を使います。
1 回払いの方法では、プランが 1 期間分だけ有効になり、自動更新はされません。価格は米ドル(USD)で表示されます。月払い/年払いの切り替えでは、年払いにした場合の割引(約 2 か月分)が表示されます。
解約・ダウングレード(アプリ内)
有効なカードのサブスクリプションがある場合は、請求ページに操作ボタンが表示されます。Stripe のポータルを開く必要はありません。
- 期間終了時に解約:支払い済みの期間が終わるまでは引き続き利用でき、その後は更新されません。「<日付> に終了予定」と表示され、サブスクリプションを再開 ボタンで取り消せます。
- 今すぐ Free にダウングレード:ただちに解約され、有料機能もすぐに使えなくなります。現在の請求期間の残りについては返金されません。
カード自体を変更したい場合は、これまでどおり Stripe カスタマーポータルのボタンも使えます。
更新時の支払いに失敗した場合
すぐに利用停止にはなりません。ワークスペースは猶予期間(PAST_DUE)に入り、その間もプランはそのまま使えます。オーナーには支払い方法の更新を促すリマインドメールが届きます。Stripe による自動再試行のあとも失敗した場合は、プランが Free に切り替わります。猶予期間中にカードを更新すれば元に戻ります。
AI クレジット(チャージ)
プランの月間枠内の AI 返信は料金に含まれます。枠を使い切ると、プラットフォーム提供の AI による返信は、実際のトークン使用量に応じて AI クレジットから差し引かれます。メッセージの翻訳と AI 設定アシスタントもクレジットを使います。トークンあたりの料金は、料金ページの「AI クレジット」セクションに掲載しています。
設定 → 請求 → AI Usage & Balance では、チャージ(1 回払い、カード/Alipay/WeChat Pay/暗号資産)ができるほか、自動チャージを有効にできます。1 回あたりの金額、チャージが始まる残高、月間の上限を自分で設定し、承認のチェックを入れてからオンになります。いつでもオフにできます。チャージはプランのサブスクリプションとは別に扱われます。法律で義務付けられている場合を除き、使用済みのクレジットは返金されません。
注文と返金
購入履歴は請求ページで確認できます。法律で義務付けられている場合を除き、お支払いいただいた料金は返金されません。請求期間の途中分、未使用期間、プランのダウングレード、使用済みの AI クレジットについても返金は行いません。誤って請求されたと思われる場合は、請求日から 30 日以内に support@askais.com までメールでご連絡ください。内容を確認して対応します。詳しくは利用規約の Refunds の項をご覧ください。
返金(全額または一部)された場合や、銀行でチャージバック(支払いへの異議申し立て)を行った場合は、ワークスペースが停止されます。メンバーはログインできなくなり、AI の返信は止まり、自動チャージはオフになり、サブスクリプションも解約されます。その支払いで購入した AI クレジットは残高から差し引かれます(残高がマイナスになることがあります)。データは削除されません。ご不明な点は support@askais.com までご連絡ください。